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New Caledonia 現地の只今の時間:

ニューカレドニアの生き物図鑑

MARINE LIFE

ニューカレドニアに生息している、様々な海洋生物をご紹介しています。

写真/鍵井靖章 資料提供/ニューカレドニア観光局

  • マンタ

    ヌメア、イルデパンで見ることができる。背中側が黒、腹は白。他のエイの仲間と違い、口が頭部先端にある。

  • ブラックマンタ

    腹まで黒く、そこに白い斑点などの模様があり個体識別ができる。全身が黒い理由は不明。色彩変異という見方がある。

  • ホワイトチップ

    ニューカレドニア中でよく見るサメ。リフー島では赤ちゃんがテーブルサンゴの下に隠れている。夜行性。

  • メジロザメの仲間

    ニューカレドニアで見られるメジロザメ科はグレイリーフシャーク(オグロメジロザメ)が98%。ヌメアなどでは群れが見られる。

  • ギンガメアジ

    ヌメアだと砂地の中層に群れ、シマアジ、ミナミイスズミなどとの混成群になって巨大な魚塊となることもある。

  • マダラエイ

    アカエイ科の大型エイで、体は円形。一般的には砂泥地に生息するが、ヌメアだと岩礁域でも見かける。

  • ウミガメの仲間

    アオウミガメ、アカウミガメ、タイマイの3種が見られる。アオウミガメが多いが、ナイトダイブではアカウミガメも見られる。

  • アカヒメジ

    潮通しのいい根の上などに、数十匹~数百匹ほどの群れを作る。ノコギリダイなどとの混成群になることもある。

  • ブラックバタフライフィッシュ

    別名だスキーバタフライフィッシュ。コーラルシー固有種で、ヌメアでは12~1月にポール状に群れることがある。

  • セグロチョウチョウウオ

    穏やかな内湾で見られることが多い。サンゴのポリプ、底生小動物、海草などを食べる大型のチョウチョウウオ。

  • ハタタテダイ

    チョウチョウウオ科の普通種。ムレハタタテダイによく似るが、大きな群れは作らず、サイズも一まわり小さい。

  • バリアリーフアネモネフィッシュ

    大型クマノミの仲間。生息域はグレートバリアリーフ~ニューカレドニアにかけてと狭い。コーラルシー固有種。

  • ハナビラクマノミ

    シライトイソギンチャク、センジュイソギンチャクと共生する。臆病な性格でイソギンチャクから離れることは少ない。

  • レッドアンドブラックアネモネフィッシュ

    ハマクマノミと異名同種ではないかと疑われているほどに酷似したクマノミの仲間。浅い水域を好むのが特徴。

  • ハーフアンドハーフクロミス

    水深3~35mの太平洋熱帯域に生息するスズメダイの仲間。名前通り、体の前半分が黒、後ろ半分部分が白なので目立つ。

  • デバスズメダイ

    枝状サンゴの周りに群生し、動物プランクトンを食べる普通種。危険を感じると一斉にサンゴの隙間に隠れる。

  • ローランズダムゼル

    タイやフィリピンで見られる同種とは体色が全く異なる。黄色、黒白のカラーバリエーションはニューカレドニア各地で見られる。

  • ポリネシアンデムワーゼル

    全域でよく見かけるスズメダイの仲間。鮮やかなブルーに黒い斑点が入り、ヒレは黄色。生息域は水深10m以浅。

  • タテジマキンチャクダイ

    ニューカレドニアで見られるのは背ビレ上部が後方に伸びる太平洋型。幼魚はロクセンヤッコや、サザナミヤッコの幼魚に似る。

  • ハダカハオコゼ

    白、黄、ピンクとカラーバリエーションがある。岩のくぼみでよく見つかる。表皮がはがれ落ちる(脱皮)ことで知られる。

  • テングカワハギ

    サンゴの枝の間をペアで泳いでいることが多い。腹部の膜状部が黒く、オスは白い点が散在する。水深20m以浅に生息。

  • ラベンダードティーバック

    オブリックラインドドティーバックとも呼ばれている。岩などのくぼみにいて、外敵が近づくと穴の中に入ってしまう。

  • カシワハナダイの一種

    潮通りのいい場所で小さな群れを作る。背ビレの棘は後方ほど長い。体色がきれいなハナダイの仲間の中でも特に美しい。

  • ペインテッドアイティアス

    メスは尾にかけて黄色。オスは後方3分の1が赤く白い縦帯2本。比較的浅い水深で見られる。コーラルシー固有種。

  • ハナゴンベ

    珊瑚礁外縁部の崖穴や岩礁に小さな群れを作る。深場に生息することも多いが、ウベア島では水深10m以浅でも見られる。

  • ハナゴイ

    潮通しのいいドロップオフの暗がりを好む。ヌメアでは沈船ポイントでも見られる。吻が尖っているのが雄。

  • アカボシハナゴイ

    潮通しのいい珊瑚礁外縁部の水深20m~60mに群れで生息する。生息域がやや深いので、見る機会は少ない。

  • ワイパーシュリンプゴビー

    テッポウエビの仲間と共生する砂泥地に住むハゼ。体色の黄化個体と、普通の体色の個体が同じ巣穴にいることも。

  • ヤシャハゼ

    体に3~5本の朱色の縦帯があり、背ビレが長く伸びる。水深14~22mの珊瑚礁外縁部に続く砂地で見ることができる。

  • ハタタゼハゼ

    砂磔に生息。第1背ビレと第2棘が先が長く先端が尖る。水底から少し離れて潮に乗って流れてくるプランクトンを食べている。

  • ブラックストライプドコームトゥースプレニー

    西部太平洋に生息する普通種。珊瑚礁域の浅い水深で多く見られる。ゴイシキンボやイシガキカエルウオにも似ている。

  • エレガントコピー

    デコラコピーとも呼ばれる大型のハゼ。アカハチハゼに似るが、黄色縦帯があるのが本種。コーラルシーの固有種。

  • エリグロギンポ

    背ビレの付け根に皮弁がある。目をくりくりと動かす様子が愛らしい。付着藻類を食べる藻食性。

  • マゼンタストレクトラス

    別名ラポートズラス。黄色に囲まれたマゼンタカラーが美しいベラで小推移の群れを作る。コーラルシー固有種。

  • フェミニンラス

    ブルーストライプオレンジタマリンとも呼ばれる。外洋に近い潮通しのいい水深7m~30mに生息。

  • ジョーフィッシュの仲間。

    巣穴を掘って生活するアゴアマダイの一種。卵を口にくわえて孵することで知られ、ユニークな顔立ちでダイバーに人気。

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