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Maldives 現地の只今の時間:

  • 正式名称・首都

    モルディブ共和国(Republic of Maldives)
    首都:マーレ(Male')
    大小1190もの島々からなる群島国家のモルディブ。島々を形成している環礁(アトール)は大小逢わせて26あり、国土面積は298k㎡(淡路島の約半分)。

  • 位置

    日本からスリランカ経由で約12時間。スリランカの南西約675kmのインド洋に浮かぶモルディブ。上空から見下ろした美しい光景から、その昔、インド洋を東西に行き来していたアラブや中国、ヨーロッパの人々は、それらの島々を「真珠の首飾り」と呼んでいた。

  • 人口

    約40.3万人(2016年統計)。モルディブ人のルーツはスリランカや南インドと言われており、人口の3分の1あまりが首都マーレで暮らしています。民族構成はモルディブ人100%。

  • 言語

    アラビア語の影響を強く受けた「ディベヒ語」が公用語となりますが、英語の適用度も高い。リゾートやレストラン、空港では英語が通じる。また一部のリゾートには日本人や日本語の話せるスタッフも常駐しています。

  • 時差

    日本より4時間遅い。モルディブが正午のとき、日本は16時。サマータイムはないが、独自に時間を早めたりリゾートタイムを採用する島もあります。

  • 日本からのアクセス

    日本からの直行便はないので、スリランカやシンガポール、香港、ドバイなどを経由してアクセスするのが一般的。片道約12時間~(乗継時間を除く)
    フライトスケジュールはこちらから

  • モルディブの気候

    熱帯性気候のモルディブは年間の平均気温が25度以上。一年中半そで、半ズボンの軽装で快適に過ごせるが、時期によっては朝晩冷えることも。乾季にあたる1~3月が旅行には最適。ただし雨季でもスコール程度の降雨で、晴天が続くことが多い。

  • モルディブの祝祭日

    カレンダーはイスラム歴に基づいている。キリスト教歴の日曜にあたるのが金曜。

    2019年(予定)
    1月1日 元日
    1月2日 年始休暇
    3月21日 春分の日
    5月1日 労働の日
    5月6日 ラマダン開始日
    6月4日 イード
    6月5日・6日 イードに伴う祝日
    8月11日 イード
    8月12日~14日 イードに伴う祝日
    9月23日 秋分の日
    10月22日 即位礼正殿の儀
    10月29日 国祭日
    11月3日 勝利の日
    11月11日 共和制記念日
    11月12日 預言者ムハンマド生誕日
    12月29日 イスラム教記念日
    12月30日・31日 年末休暇

    ※イスラム歴により祝日は変更となる場合があります

  • ビザ・パスポート

    パスポートの残存有効期間は、基本的に滞在日数以上であればOK。観光目的であれば、通常は30日以内の滞在についてはビザは不要。ただし復路航空券の所持、ホテルの予約が求められる。31日以上の滞在になる場合や日本国籍以外のご予約のお客様はトーホートラベルまでお問い合わせ下さい。

  • 通貨

    通貨単位はモルディブルフィアRf(Maldives Rufiyaa)とラーリLa(Laari)
    Rf1=La100=約7.15円(2017年7月現在)
    US$1=121.24円(2017年7月現在)
    紙幣の種類:Rf5,10,20,50,100,500,1000
    硬貨の種類:La25,50,Rf1,2
    ※US$が広く通用しており、リゾート、レストランでの支払いはUS$が使えるのでルフィアへの両替は不要。

  • 両替

    モルディブでは、円からUS$への両替が出来ないので、出発前に日本での両替をおすすめ致します。マーレ国際空港にある銀行では、円からルフィアヘの両替が可能。

  • クレジット・カード

    主なホテルや免税店、お土産店などでは主要なクレジットカード(VISA/MASTER/AMEX)などが使えます。ご利用になる施設によって使用できるカードが異なりますので、必要な場合は事前にお調べ下さい。
    またクレジットカードをモルディブで紛失した場合、速やかにカード会社に連絡をしてカードの失効手続きをとる。その際に必要となるカード番号や有効期限などのデータは必ず控えておくこと。モルディブではカードの再発行はできないので要注意。またカードのネームスペースにサインがなく悪用された場合は、本人の責任となるのでカードにはサインを。

  • チップ

    現在クラブ形式のリゾートを除き、ほとんどのリゾートホテルではチップが習慣になっています。ハウスキーパーやポーター、ウエイターなどのサービスに対してチップを渡すのが一般的。チップの目安はリゾートのランクにもよりますが、荷物の運搬やベッドメーキングに対しては1回US1~2$が相場。スパではメニュー料金にもよるが、終了時にセラピストにUS$5程度渡したい。レストランのウェイター、ダイビングスタッフには最終日にまとめて渡そう。

  • 電圧とプラグ

    220~240Vで周波数は50Hz。日本国内用の電化製品はそのままでは使えないので、変圧器が必要となる。プラグはBFタイプ。リゾートではBFタイプの他にSEタイプが使われていることもあるが、ほとんどのリゾートで全てのプラグが使用できるマルチプラグを用意している。

  • インターネット

    利用するホテルや島によって状況は異なりますが、多くの主要ホテルではWifiを利用してお部屋でインターネットをお使いいただけます(ほとんどのホテルで無料)。

  • 携帯電話

    自分の携帯電話を海外でそのまま使用する場合、高額請求をされてしまうことがあるので、登録している通信会社の海外用プランに加入するか、日本から携帯電話をレンタルして行くと良い。スマートフォンを使う場合は「機内モード」をONにし、「データローミング」をOFFに設定すれば回線との接続をシャットアウトすることが出来る。メールを見たりウェブサイトを閲覧するにはWifi機能をONにすれば公共のものを利用することが可能。ただし最近、個人情報を抜き取られてしまうケースも発生しているので、海外用Wifiルーターを日本からレンタルしていくと安心。空港などで借りられる。>

  • 国際電話

    現在、モルディブには公衆電話がないので、携帯電話かホテルの電話を利用する。空港を出て右側にある電話会社(ディラーグDhiraagu、またはオリドウーOoredoo)でSIMカードかプリペイドカードを購入するのが一般的。国内電話は1分Rf1, 国際電話は1分Rf6。客室からかけられる方法はリゾートによって異なるが、例えば「9」か「0」の外線番号をプッシュしてから続けて電話番号を入力する。客室の案内所を確認しよう。ホテルからの場合、サービスチャージがかかるので通常料金より割高になります。

    モルディブから日本への電話のかけ方
    例:東京(03)1234-5678または(090)1234-5678へかける場合
    国際電話認識番号(00) +日本の国番号(81) + 市外局番と携帯の最初の0を除いた番号(3または90) + 相手先の電話番号(1234-5678)

  • 飲料水

    モルディブのリゾートホテルで使用している水は、全て海水を濾過して淡水化したもの。水道水は飲まず、ミネラルウォーターを飲もう。殆どのリゾートが客室に無料のミネラルウォーターまたは飲料水を用意している。

  • 病気・ケガをしたら

    リゾートのフロントに連絡し、駐在の医師に診てもらうか、程度によってはマーレの病院の手配を頼む。また弊社現地係員へもご連絡下さい。海外での医療費は高額になることが多いので、出発前に海外旅行保険への加入を忘れずに。病院で治療を受けた場合、海外旅行保険加入者は帰国後、保険請求に必要な医師の診断書と請求書を必ず発行してもらうこと。

  • 税金

    モルディブでは全てのサービスにグッズ&サービス税12%が加算される。またグリーンタックス(宿泊料金と時期により異なる)も必要。ツアーに参加される場合は料金に含まれるのが一般的。

  • 入国:モルディブへのアクセス

    日本からモルディブへの直行便はないので、第三国を経由して行くことになる。スリランカ(コロンボ)、シンガポール、バンコク、香港、ソウルなどアジア諸国経由が一般的。最もスムーズに乗継げるのはトランジェットが約1時間45分のスリランカ航空。成田~コロンボ経由~モルディブ(マーレ)間で乗継ぎを含めて13時間弱で到着する。

  • 入国:マーレ(ヴェラナ)国際空港

    憧れのモルディブの第一歩は、首都マーレのすぐ隣に浮かぶフルレ島にある、マーレ(ヴェラナ)国際空港から。滑走路を埋め立てで拡張しているため、両端が海に突き出だす形状となっている世界でも珍しい空港だ。

  • 入国:ビザ・パスポート

    パスポートの残存有効期間は、基本的に滞在日数以上であればOK。観光目的であれば、通常は30日以内の滞在についてはビザは不要。ただし復路航空券の所持、ホテルの予約が求められる。31日以上の滞在になる場合や日本国籍以外の方はトーホートラベルまでお問い合わせ下さい。

  • 入国:入国審査(IMMIGRATION)

    入出国カードは機内で配られるので、必要事項を記入しておく。表面と裏面の上半分が入国用、裏面の下半分が出国用になり、検疫申請書も兼ねている。機内を出たら「Arrival」の案内に従って到着ロビーへ。その通路の先に「Immigration」があるので機内で配布された入出国カードとパスポートを一緒に係員に提示。ビザ免除条件を満たしている限り、スムーズに入国スタンプが押され返却される。出国カードは出国時に提出する必要があるので、なくさないように保管を。

  • 入国:荷物のピックアップ

    入国審査が終わったら、その先のターンテーブルで預けたスーツケースを受取り「税関」へ。荷物が出て来なかったり、破損したいた場合は荷物を預けた際のクレームタグを係員に見せて、所定の手続きを。この手続きは必ず税関を通過する前に行って下さい。

  • 入国:税関(CUSTOMS)

    荷物をピックアップしたら、入国審査税関(Customs)へお進み下さい。X線チェックはないので、そのまま出口へ。税関では全ての荷物を調べられることもあるが、持込禁止の物が入っていなければご心配はいりません。
    外貨の持込には制限はない。またタバコやお土産物の制限も特にないが、アルコール、わいせつ物、豚肉(加工品を含む)、麻薬などの持込は禁止されている。ただしアルコールについては所定の手続きをし、入国の際に税関に預ければ帰国時に返却してくれる。

  • 入国:到着ロビー(ARRIVAL ROBBY)

    パッケージツアーの場合は、ここで現地係員がお待ちしています。お声をおかけ致しますので、出発前にお送りした「バッジ」を目立つ所へ付けておいて下さい。

  • 入国:離島へのお乗継ぎ

    日本からモルディブへの到着は夜が多くなります。その日のうちにリゾートに着きたい希望があれば、ボートで移動できる距離か国内線が飛んでいるリゾートに限られてきます。水上飛行機は夜間の飛行が禁止されているので、水上飛行機利用のリゾートホテルの場合は空港近くのホテルに1泊し翌日に移動となりますが、高度が低い水上飛行機から眺める美しい環礁は、唯一無二の絶景です。

  • 出国:空港へ

    空港には遅くても出発の2時間前には到着しておきたい。リゾートホテルに宿泊している場合は出発前日の夕方に、搭乗する飛行機にあわせたボートや水上飛行機の出発時間が案内される。

  • 出国:チェックイン(CHECK IN)

    空港内の案内板で搭乗する航空会社と便名をご確認の上、カウンター内の係員へ航空券とパスポートを提示し、搭乗券(ボーディングパス)をお受け取り下さい。

  • 出国:出国審査(IMMIGRATION)

    エスカレーターで2階に上がって出国審査を受ける。カウンターで係員にパスポートと搭乗券、出国カードを提示。出国スタンプが押されたパスポートを返却してもらったら出国審査は終了。そのままセキュリティチェックに進み、ボディチェックと機内持込手荷物の検査を受けてゲートへ入る。

  • 出国:待合ロビー(LOBBY)

    全ての検査が終わりましたら、待合ロビーで搭乗のご案内までお過ごしください。空港内にはフードコートやファストフード店、カフェの他、小さな免税店や売店もある。搭乗時間が近くなったら、搭乗ゲートのある1階に向かい、指定ゲートが開き機内へ案内されるまで待合室で待機下さい。モルディブはもちろん経由地でも搭乗ゲートは変更になる可能性もありますので、念のためモニターでもご確認下さい。

  • 出国:ボーディング(BOARDING)

    搭乗口(ゲート)と搭乗開始時間は搭乗券に印字されています。アナウンスがありましたら、ご登場下さい。

  • 出国:空港到着

    国際線の空港到着は、2時間前が一般的です。また混雑時にはゆとりを持って3時間前には到着できると安心です。大韓航空は、第1ターミナル北ウイングから発着しますので、成田空港4F出発ロビーへお進みください。ニューギニア航空及びキャセイパシフィック航空は、第2ターミナルより発着しますので、成田空港3F出発ロビーへお進み下さい。(2015年7月現在)

  • 出国:搭乗手続き(チェックイン)

    空港内の案内版で利用する航空会社と便名をご確認の上、時間に余裕を持って搭乗手続き(チェックイン)をお済ませください。航空会社チェックインカウンターで航空券とパスポート提示し、搭乗券(ボーディングパス)をお受け取り下さい。機内持込手荷物以外の荷物はカウンターへ預け、手荷物引換証をお受け取り下さい。

  • 出国:セキュリティチェック

    便名ハイジャックなど危険防止のため、手荷物検査とボディチェックを行います。搭乗券を提示していただき、機内持込み手荷物はX線検査機にお通し下さい。お客様はお一人ずる金属探知機のゲートをくぐり、ボディチェックをお受け下さい。セキュリティチェックが終わりましたら、3F出国審査へお進みください。


    国際線・液体物の機内持ち込みについて

    手荷物として持ち込むための、パッケージ方法

    100ml(g)以下の容器に入った液体物は、容器1リットル以下のジッパーの着いた再封可能な、縦横サイズ各20センチ以下の透明プラスチック製袋(ジップロックなど)に入れて下さい。お一人様1点のみ持ち込みが可能です。※100ml以下であっても、透明の袋に入っていない場合は持ち込みが出来ません。

  • 出国:税関手続き

    100万円相当額を超える現金などを持ち出す場合は、税関への申告が必要となります。現在使用している時計やネックレスなど外国製品を外国に持ち出す場合は、税関カウンターで所定の手続きを行って下さい。

  • 出国:出国審査

    出国審査カウンターでパスポートと搭乗券を提示して下さい。パスポートに出国印を押印されましたら、出国審査は終了となり、日本を出国したことになります。搭乗までの待ち時間に、免税売店などでお買い物をお楽しみいただけますので、ご利用下さい。車いすのお客様は、幅の広い事務室側の通路をご利用いただけます。尚、第2ターミナルをご利用で搭乗ゲートがサテライトにある場合は、本館2Fの連絡通路を通り、サテライト3Fへご移動をお願い致します。

  • 出国:搭乗ゲートへ

    お客様の搭乗券に記載されている搭乗時刻と搭乗ゲートをご確認下さい。館内の案内表示に従って搭乗案内開始時刻に(出発時刻の30分前)まで間に合うよう、時間に余裕を持って搭乗ゲートまでお越し下さい。急な変更等に備え、アナウンス及び発着案内表示板にもご注意いただきますようお願いいたします。

  • 出国:搭乗

    搭乗ゲートに到着いたしましたら、搭乗開始までお待ち下さい。搭乗の際には係員の案内に従って、搭乗券を提示してご搭乗下さい。

日本の空港(成田)での到着手続き

  • 帰国:検疫

    到着後は、案内に従って検疫カウンターまでお進み下さい。機内で検疫所から質問票が配布されたら、必要事項を記入し、検疫カウンターに提出して下さい。下痢や発熱など体調に異常のある方は、検疫官または健康相談室までお申し出下さい。検疫については、カウンター付近にパンフレットや必要書類をご用意しておりますのでご利用下さい。

  • 帰国:入国審査

    入国審査カウンターでパスポートを提示し、入国審査をお受け下さい。入国審査が終わりましたら、1F到着ロビーへお進み下さい。車いすのお客様は、幅の広い事務室側の通路をご利用いただけます。

  • 帰国:手荷物の受け取り

    フィジーの空港で預けた荷物をお受け取り下さい。便名をご確認いただき、ターンテーブルへお進み下さい。お荷物を預けたときに引き換えで受け取られた手荷物引き換え証で、ご自分の手荷物であることを確認し、お荷物をお受け取り下さい。お荷物が多い場合は、ターンテーブルの付近に手荷物カートがございますのでご利用下さい。

  • 帰国:植物・動物検疫

    植物(果物、種子、野菜など)や動物(ハム、ソーセージなどの肉製品を含む)を日本に持ち帰る場合は、植物・動物検疫カウンターで、所定の証明書や検査が必要となります。検疫については、カウンター付近にパンフレットや必要書類をご用意しておりますので、ご利用下さい。

  • 帰国:税関検査

    入国される際は、全てのお客様に「携帯品・別送品申告書」を提出して頂いております。「携帯品・別送品申告書」には、外国で買った品物のほか、プレゼントされた物や預かった物などもご記入ください。別送品のあるお客様などは、「携帯品・別送品申告書」を2通提出する必要がございます。免税範囲を超えていないお客様は、「緑の検査台」で検査をお受け下さい。免税の範囲を超えているかどうか分らないお客様は、「赤の検査台」で検査をお受け下さい。

  • 帰国:到着ロビー

    税関検査を終えたら、到着ロビーへお進み下さい。これで入国手続きは終了となりますので、どうぞお気をつけてお帰り下さい。

    【お帰りの際の交通アクセスについて】

    お帰りの際の交通アクセスについて、電車(成田スカイアクセス線、京成本線、JR線)をご利用の方で、第2ターミナル到着のお客様は地下1F「空港第2ビル駅」からご乗車ください。また第1ターミナルご到着のお客様は、同じく地下1F「成田空港駅」からご乗車下さい。その他バス、タクシー、お車等ご利用いただけます。

    (資料参考:成田国際空港公式サイト)

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